2008年11月06日

世界の終わる夜に

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たとえば孤独な夜が過ぎ

わりと良い朝が来る

どうせ変わりゃしないのに

みんな何かに手を合わせてる

たとえば虚しく時が過ぎ

馴れ馴れしい静寂が来る

もうだいぶたったんだなぁ。

現実感もない、寝不足になったような感じで

天井を見つめながら、

静寂に包まれた部屋を思い出してた。

そこには、ウルトラマンのカラータイマーのような音も、

.ブクブクのという水槽でするような音もしなくなっていた

戦いの終った解き放たれた部屋だった。

とても静かで、とても悲しい一瞬。

出来れば体験したくない。

自分が神様だったらこんな世界は創らないだろう。

週末は慌しくなるなぁ。今のうちに寝貯めをしておこう。

Zzz・・o(__*)。。oO
posted by t-kure at 23:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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