2006年09月03日

UDON

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文字通り「うどん」をテーマにしたこの映画。
去年、四国にうどんを食べに行った記憶が呼び戻されました。
実際に食べた「山越うどん」もでていたし。

ユースケの演技はちょっとね、臭さってものがありますね。
私は好きにはなれません。
コニタンは、かわいかったなぁ。
脇を固める俳優陣がしっかりしていたので安定してましたね。
大泉洋や森崎博之が出ていたことはチェック済み。

まぁ、よくまとまっている気はします。
その辺りは、監督を評価すればいいのかな?
でもこの人が撮る映画ってどれもテレビ的って感じがしますね。
2時間ドラマ?って雰囲気をいつも受けます。
それでもテンポも良かったし、飽きなかったし
そんなに悪いなって気はしませんでしたよ。

でも、秀作にはなりませんね。佳作です。

ちなみに、この映画のあとの食事はうどんでした(笑)
食べてみてがっかり。

やっぱりうどんは四国で食べなきゃだめなのか??
これがうどんに対する私の感想です(笑)
posted by t-kure at 22:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画
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